デヴィッド・バーンとセイント・ヴィンセントのコラボレーション・アルバム『ラヴ・ディス・ジャイアント』が9月12日にリリース!


 

 

Hostess Club Weekenderの興奮も冷めやらぬ中、ホットなニュースをお届けしちゃいます!!

 

 

なんと元Talking Headsのデヴィッド・バーンセイント・ヴィンセント(アニー嬢)が

 

コラボアルバムをリリースしちゃいます!

 

その名も「Love This Giant」!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(アニー嬢の顔が・・・)

 

 

 

 

2人は2009年のボン・イヴェール、ダーティー・プロジェクターズ、ザ・ナショナ

ル等も出演したチャリティー・ライヴ「Dark Was The Night」で出会い意気投合。

 

 

その後2年以上に渡り共同で楽曲制作が行われ、セイント・ヴィンセント本人も

「本当に誇れるコラボレーション作品になったわ。」とコメントする程の充実作に仕上がりました!

 

 

 

 

「Dark Was The Night」といえば、7月にアルバムをリリースするダーティー・プロジェクターズとも

デヴィッド・バーンはコラボしてましたね。

 

 

 

 

 

アニー嬢とコラボしてどんなことになるのか?

そんなことが気になる方は公式サイトをチェック!

 

http://www.lovethisgiant.com

 

現在アルバムのリード・トラック「Who」のフリーダウンロード実施中です! 

2人のボーカルは勿論のことユニークなブラス・バンドのアレンジとファンキーなリズム・セクションが

このコラボの充実ぶりを物語る素晴らしい楽曲となっています。

 











またアルバム収録曲「The One Who Broke Your Heart」ではNYのディープ・ファンク・レーベル

<ダップトーン>を代表するアーティスト“シャロン・ジョーンズ・アンド・ザ・ダップ・キングス”で知られる

ザ・ダップ・キングスと、アフロビート・シーンの頂点に君臨する アンティバラスがゲスト参加しています。

 

 

 

 

 

アルバムの発売日は9月12日(水)

もうしばらくお待ちください!

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